EDUCARE — CONFIDENTIAL / 社外秘

公務員すきま予備校 ロゴ起案 v1(16案)

2026-09-05 / 起案: Claude Fable 5(司令官・6案)+ GPT-6 Astra(6案)/ 調査: Sonnet 部下(出典付き)/ 決裁者: 敏
発端: 敏「頻繁に変えられないので、一定の調査をベースに Claude と GPT 系の総力で起案。Praxia に通じ、Educare のトンマナに親和し、ポップも出す」

結論(TLDR)

推奨は「A1 系(斜めに割ったタイルの隙間に光)」を軸に、D 系のビビッド配色で仕上げる方向。理由は3つ。①16px と単色で最も崩れない骨格(Claude・GPT が独立に同じ形へ収束=形の必然性が高い)②Praxia の斜めの切り口・青→シアン・独立した点と同じ語彙で「同じ家系」に見える ③色をシアン×紫(Educare の primary/secondary)に振れば敏の言う「デジライズみたいな」電気的なポップさが出る。ショートリスト= A1(GPT 版)/ D1(GPT 版・∞ の切れ目)/ B1(GPT 版・予定バーの隙間)/ C2(GPT 版・吹き出しの隙間)。D 系(敏追加・デジライズ寄り)は GPT D1(二つの切れ目を持つ ∞・シアン×紫) が A1 と並ぶ有力案で、これ単体でもショートリスト入り。Claude 側の D1(面のずれ)と D2(開いたリング)、GPT D2(風車)は配色・形の比較用。

決めてほしいのは ①系統(A/B/C/D のどれに寄せるか)②「すきま」を主役にする文字組みでよいか③英字表記(SUKIMA / Sukima Yobiko 等)を併記するか の3点。案が決まれば磨き込み → 全展開(favicon・LINE・OGP・ヘッダ)→ 商標調査へ進む。

1. 前提と調査(要点)

Praxia ロゴ
Praxia(血縁の相手): 斜めの切り口・青→シアン・独立した点
DigiRise ロゴ
デジライズ(敏「みたいなのもいいかも」): 高彩度シアン×紫の面の重なり+赤橙の点
ITすきま教室
ITすきま教室(ポップの上限側): 紺+黄+丸ゴ+手描き

2. 設計方針

系統狙い書体
A | Praxia 寄り幾何・信頼。Praxia の隣に並べて同じ家系に見えるNoto Sans JP 900 / Zen Kaku Gothic New 900ink + 青→シアンのグラデ(Praxia 共通)
B | Educare 現行の延長今のヘッダ(青→シアン文字)を正式化。Web 親和性最大M PLUS 1p 800 / Murecho 900primary #2563eb + cyan #06b6d4
C | ポップ丸ゴシック+暖色アクセント。参考サイトの手前で止めるM PLUS Rounded 1c 800 / Zen Maru Gothic 900primary + yellow #f7c948 / coral #ff6b6b(面積 15% 以下)
D | ビビッド
敏 9/5 追加(デジライズ寄り)
高彩度のシアン×紫の面が重なり・隙間を作り、赤橙の点が灯る。太い幾何学ワードマークNoto Sans JP 900 / M PLUS 1p 900cyan #06b6d4 × purple #7c3aed(Educare の accent/secondary)+ coral #ff6b6b

共通ルール: シンボルは必ず「すきま」を絵にする/文字はすべてアウトライン化(webfont 非依存)/フォントは Google Fonts(OFL・ロゴ利用可)のみ/単色・白抜き・縦積み・アイコン単体の展開を各案に用意。

3. 16 案 一覧

Claude 案

A1A1 | Gap Light(濃紺タイルを斜めに割り、隙間に光)A2A2 | Node Bracket(鉤括弧の余白にノード)B1B1 | Slot(予定バーの空きにシアンの1本)B2B2 | Open Loop(開いた ∞ = 閉じない演習)C1C1 | Bookmark(本のスリットから黄色いしおり)C2C2 | Gap Bubble(吹き出しの隙間に返事の点)D1D1 | Facets(シアンと紫の面が斜めにずれ、隙間に赤橙の点)D2D2 | Open Ring(シアン→紫のリングを1か所開き、隙間に点)

GPT 案

A1A1 | ひらく余白(2つの面を斜めに開く光)A2A2 | 余白に、一問(ずれた鉤括弧と一点)B1B1 | 次の一歩(進捗の一区画を埋める)B2B2 | 学びの15分(時計から切り離した15分)C1C1 | つづきのしおり(ページの隙間にしおり)C2C2 | ひと息の対話(切れ目のある吹き出し)D1D1 | めぐる一問(二つの切れ目を持つ ∞・シアン×紫)D2D2 | 余白の風車(中央の余白を囲む四枚の羽根)

4. 各案の詳細(Praxia 並置・実寸アイコン・展開)

アイコンの 16 / 32 / 64 px は実寸表示(ブラウザ拡大率 100% で見てください)。採点は司令官(Claude)の 6 基準・各 1〜5。GPT 側は制作者の自己採点ではなく司令官が再採点した値。

A | Praxia 寄り(幾何・信頼)

Claude 案

A1 | Gap Light(濃紺タイルを斜めに割り、隙間に光)

合計 25 / 30

Praxia と並置

PraxiaA1

アイコン実寸(favicon / LINE 想定)

A1 i16
16px
A1 i32
32px
A1 i64
64px
512
512→96 縮小

縦積み / 単色 / 白抜き

縦単色白抜き
16px 認識性5
競合との差別化4
Praxia 親和5
Educare 親和4
ポップ度2
展開性5

司令官所見

濃紺の角丸タイルを斜めに割り、隙間に青→シアンの光。16px でも斜線が残り最も強い骨格。GPT の A1 と同じ発想に独立に収束した。文字は Zen Kaku Gothic New 900 で硬めに寄せた。弱点は濃紺の面が重く、ポップさは低い。

GPT 案

A1 | ひらく余白(2つの面を斜めに開く光)

合計 25 / 30

Praxia と並置

PraxiaA1

アイコン実寸(favicon / LINE 想定)

A1 i16
16px
A1 i32
32px
A1 i64
64px
512
512→96 縮小

縦積み / 単色 / 白抜き

縦単色白抜き

GPT 側コンセプト: 日常の二つの面を、学びの余白がひらく。斜めのすきまにひと粒の光を置き、短い時間から先へ進む力を描く。

16px 認識性5
競合との差別化4
Praxia 親和5
Educare 親和4
ポップ度2
展開性5

司令官所見

2つの面を斜めに開いた白い隙間と上端の赤橙の点。Claude A1 と同じ骨格だが、面自体をグラデにして軽く、点で温度を足している。Praxia 並置の親和が最も高い。ショートリスト①。

Claude 案

A2 | Node Bracket(鉤括弧の余白にノード)

合計 19 / 30

Praxia と並置

PraxiaA2

アイコン実寸(favicon / LINE 想定)

A2 i16
16px
A2 i32
32px
A2 i64
64px
512
512→96 縮小

縦積み / 単色 / 白抜き

縦単色白抜き
16px 認識性3
競合との差別化4
Praxia 親和4
Educare 親和3
ポップ度2
展開性3

司令官所見

鉤括弧「 」の余白に点、細い点線で括弧とつなぐ。全文同サイズの端正な組み。16px では点線が消え括弧と点だけになる=弱い。GPT の A2(ずらした括弧)の方が輪郭が締まる。

GPT 案

A2 | 余白に、一問(ずれた鉤括弧と一点)

合計 21 / 30

Praxia と並置

PraxiaA2

アイコン実寸(favicon / LINE 想定)

A2 i16
16px
A2 i32
32px
A2 i64
64px
512
512→96 縮小

縦積み / 単色 / 白抜き

縦単色白抜き

GPT 側コンセプト: 空いた時間に、一問を置く。上下にずれた鉤括弧が開かれた余白をつくり、中央の一点が学びの始まりになる。

16px 認識性4
競合との差別化4
Praxia 親和4
Educare 親和3
ポップ度2
展開性4

司令官所見

上下にずらした鉤括弧と中央の点。全文同サイズで端正。学校らしい落ち着き。16px でも括弧が残る。ポップさは低い。

B | Educare 現行の延長(Web 親和)

Claude 案

B1 | Slot(予定バーの空きにシアンの1本)

合計 23 / 30

Praxia と並置

PraxiaB1

アイコン実寸(favicon / LINE 想定)

B1 i16
16px
B1 i32
32px
B1 i64
64px
512
512→96 縮小

縦積み / 単色 / 白抜き

縦単色白抜き
16px 認識性5
競合との差別化3
Praxia 親和3
Educare 親和5
ポップ度3
展開性4

司令官所見

4本の予定バーの1本が空き、そこにシアンの1本が入る。Educare の青×シアンをそのまま使え、16px でも判別できる。Praxia との血縁は薄い。日程表・リストに見える危うさあり。

GPT 案

B1 | 次の一歩(進捗の一区画を埋める)

合計 25 / 30

Praxia と並置

PraxiaB1

アイコン実寸(favicon / LINE 想定)

B1 i16
16px
B1 i32
32px
B1 i64
64px
512
512→96 縮小

縦積み / 単色 / 白抜き

縦単色白抜き

GPT 側コンセプト: 短い演習が、次の一歩になる。三段の進捗の途中に開いたすきまを、ひと粒の学びで埋めていく。

16px 認識性5
競合との差別化3
Praxia 親和4
Educare 親和5
ポップ度3
展開性5

司令官所見

3段の進捗バーの中段に空いた一区画と点。Web サービス的な軽さ、16px で最も強い部類。ショートリスト②。

Claude 案

B2 | Open Loop(開いた ∞ = 閉じない演習)

合計 20 / 30

Praxia と並置

PraxiaB2

アイコン実寸(favicon / LINE 想定)

B2 i16
16px
B2 i32
32px
B2 i64
64px
512
512→96 縮小

縦積み / 単色 / 白抜き

縦単色白抜き
16px 認識性3
競合との差別化4
Praxia 親和3
Educare 親和4
ポップ度3
展開性3

司令官所見

∞ を2つの隙間で開いた「( )」+中央に紫の点。無限作問×すきまを一筆で言えるが、メガネにも見える。16px では∞の判別が甘い。

GPT 案

B2 | 学びの15分(時計から切り離した15分)

合計 19 / 30

Praxia と並置

PraxiaB2

アイコン実寸(favicon / LINE 想定)

B2 i16
16px
B2 i32
32px
B2 i64
64px
512
512→96 縮小

縦積み / 単色 / 白抜き

縦単色白抜き

GPT 側コンセプト: 一日の中の小さな15分を、学びの時間へ。時計の一区画を切り離し、すきま時間を見つけるきっかけを描く。

16px 認識性3
競合との差別化3
Praxia 親和3
Educare 親和4
ポップ度3
展開性3

司令官所見

時計から15分を切り離す。意味は分かりやすいが、時計の記号は競合・一般アイコンとの被りが多く、16px で針が読みにくい。

C | ポップ(丸ゴ+暖色アクセント)

Claude 案

C1 | Bookmark(本のスリットから黄色いしおり)

合計 22 / 30

Praxia と並置

PraxiaC1

アイコン実寸(favicon / LINE 想定)

C1 i16
16px
C1 i32
32px
C1 i64
64px
512
512→96 縮小

縦積み / 単色 / 白抜き

縦単色白抜き
16px 認識性3
競合との差別化4
Praxia 親和3
Educare 親和4
ポップ度4
展開性4

司令官所見

青い本のスリットから黄色いしおり。しおりが小さく、16px では本=カードに見える。C 系の狙い(丸ゴ+暖色)は出ているが形が弱い。

GPT 案

C1 | つづきのしおり(ページの隙間にしおり)

合計 23 / 30

Praxia と並置

PraxiaC1

アイコン実寸(favicon / LINE 想定)

C1 i16
16px
C1 i32
32px
C1 i64
64px
512
512→96 縮小

縦積み / 単色 / 白抜き

縦単色白抜き

GPT 側コンセプト: 少し読んで、またつづきから。ページのすきまにのぞくしおりで、気負わず戻ってこられる学びの場所を描く。

16px 認識性3
競合との差別化4
Praxia 親和4
Educare 親和4
ポップ度4
展開性4

司令官所見

2枚のページの隙間にしおり。本=予備校の記号性は高いが、16px でしおりの V 字が消える。C 系の中では C2 の方が強い。

Claude 案

C2 | Gap Bubble(吹き出しの隙間に返事の点)

合計 23 / 30

Praxia と並置

PraxiaC2

アイコン実寸(favicon / LINE 想定)

C2 i16
16px
C2 i32
32px
C2 i64
64px
512
512→96 縮小

縦積み / 単色 / 白抜き

縦単色白抜き
16px 認識性4
競合との差別化4
Praxia 親和3
Educare 親和4
ポップ度4
展開性4

司令官所見

吹き出しの中央に縦の隙間とコーラルの点。LINE サポ君と地続きだが「!」(警告)に読める。16px は成立。

GPT 案

C2 | ひと息の対話(切れ目のある吹き出し)

合計 25 / 30

Praxia と並置

PraxiaC2

アイコン実寸(favicon / LINE 想定)

C2 i16
16px
C2 i32
32px
C2 i64
64px
512
512→96 縮小

縦積み / 単色 / 白抜き

縦単色白抜き

GPT 側コンセプト: ひと息つける時間に、ひとつ聞ける。吹き出しに開いたすきまと明るい一点で、相談から始まる学びを描く。

16px 認識性4
競合との差別化4
Praxia 親和3
Educare 親和5
ポップ度5
展開性4

司令官所見

上部が開いた吹き出しと黄色の点。最も丸く親しみやすく、Educare の「寄り添う」トーンに合う。LINE サポ君との一貫性も取れる。ショートリスト③。

D | ビビッド(デジライズ寄り・敏 9/5 追加)

Claude 案

D1 | Facets(シアンと紫の面が斜めにずれ、隙間に赤橙の点)

合計 25 / 30

Praxia と並置

PraxiaD1

アイコン実寸(favicon / LINE 想定)

D1 i16
16px
D1 i32
32px
D1 i64
64px
512
512→96 縮小

縦積み / 単色 / 白抜き

縦単色白抜き
16px 認識性4
競合との差別化5
Praxia 親和3
Educare 親和4
ポップ度5
展開性4

司令官所見

シアンと紫の面を斜めにずらし、白い隙間と赤橙の点。デジライズ的な高彩度を Educare の色で再現。2枚のカードにも見えるので、A1 の骨格に同じ配色を載せる方が筋がよい。

GPT 案

D1 | めぐる一問(二つの切れ目を持つ ∞・シアン×紫)

合計 26 / 30

Praxia と並置

PraxiaD1

アイコン実寸(favicon / LINE 想定)

D1 i16
16px
D1 i32
32px
D1 i64
64px
512
512→96 縮小

縦積み / 単色 / 白抜き

縦単色白抜き

GPT 側コンセプト: ひとつ解いて、また次へ。二つの切れ目を持つ無限ループが、短い時間から何度でも再開できる学びを描く。

16px 認識性4
競合との差別化5
Praxia 親和4
Educare 親和4
ポップ度5
展開性4

司令官所見

二つの切れ目を持つ ∞ をシアンと紫で塗り分け、上に赤橙の点。無限作問×すきまを一筆で言え、デジライズ的な電気感が最も出ている。16px でも S 字の輪郭が残る。Praxia との血縁は色より「面の重なり」で保つ。A1 と並ぶ有力案。

Claude 案

D2 | Open Ring(シアン→紫のリングを1か所開き、隙間に点)

合計 22 / 30

Praxia と並置

PraxiaD2

アイコン実寸(favicon / LINE 想定)

D2 i16
16px
D2 i32
32px
D2 i64
64px
512
512→96 縮小

縦積み / 単色 / 白抜き

縦単色白抜き
16px 認識性4
競合との差別化3
Praxia 親和3
Educare 親和4
ポップ度4
展開性4

司令官所見

シアン→紫のリングを1か所だけ開き、隙間に赤橙の点。単純で 16px も強いが、電源ボタンの記号に見える=採用は難しい。配色の参考として残す。

GPT 案

D2 | 余白の風車(中央の余白を囲む四枚の羽根)

合計 23 / 30

Praxia と並置

PraxiaD2

アイコン実寸(favicon / LINE 想定)

D2 i16
16px
D2 i32
32px
D2 i64
64px
512
512→96 縮小

縦積み / 単色 / 白抜き

縦単色白抜き

GPT 側コンセプト: 小さな余白から、学びが回り始める。四枚の羽根が囲むすきまにひと粒を灯し、日々の演習が動きになる瞬間を描く。

16px 認識性4
競合との差別化3
Praxia 親和3
Educare 親和4
ポップ度5
展開性4

司令官所見

四枚の羽根が中央の余白を囲む風車。ポップで動きがあるが、風車・Windows 系の記号に近く固有性が弱い。16px は成立。配色の参考として残す。

5. 比較表(司令官採点・合計順)

タイトル16px差別化PraxiaEducareポップ展開合計
GPT 案 D1めぐる一問(二つの切れ目を持つ ∞・シアン×紫)45445426
Claude 案 A1Gap Light(濃紺タイルを斜めに割り、隙間に光)54542525
GPT 案 A1ひらく余白(2つの面を斜めに開く光)54542525
GPT 案 B1次の一歩(進捗の一区画を埋める)53453525
GPT 案 C2ひと息の対話(切れ目のある吹き出し)44355425
Claude 案 D1Facets(シアンと紫の面が斜めにずれ、隙間に赤橙の点)45345425
Claude 案 B1Slot(予定バーの空きにシアンの1本)53353423
Claude 案 C2Gap Bubble(吹き出しの隙間に返事の点)44344423
GPT 案 C1つづきのしおり(ページの隙間にしおり)34444423
GPT 案 D2余白の風車(中央の余白を囲む四枚の羽根)43345423
Claude 案 C1Bookmark(本のスリットから黄色いしおり)34344422
Claude 案 D2Open Ring(シアン→紫のリングを1か所開き、隙間に点)43344422
GPT 案 A2余白に、一問(ずれた鉤括弧と一点)44432421
Claude 案 B2Open Loop(開いた ∞ = 閉じない演習)34343320
Claude 案 A2Node Bracket(鉤括弧の余白にノード)34432319
GPT 案 B2学びの15分(時計から切り離した15分)33343319

ポップ度は「高いほど良い」ではなく系統の狙いに対する達成度(A は低くて正、C は高くて正)。合計は参考値で、決裁は「どの系統に寄せるか」が先。

6. 敏への確認事項

  1. 系統の選択: A(Praxia 寄り・幾何)/ B(Educare 現行の延長)/ C(丸ゴ・ポップ)/ D(ビビッド・デジライズ寄り)のどれに寄せるか。推奨は「A の骨格 × D の配色」。
  2. 文字組み: 「すきま」を主役に大きくする(推奨)か、全文同サイズ(A2 型)か。
  3. 英字表記: 併記するか、するなら何と書くか(SUKIMA YOBIKO / Sukima Prep 等。現状は未定・ドメインは educarelog.net のまま)。
  4. 暖色の点(コーラル/黄): 入れるか、入れるなら赤橙(デジライズ的)か黄(Praxia 装飾トークン)か。
  5. 次工程の範囲: 採用案の磨き込みと全展開(favicon・LINE・OGP・ヘッダ差し替え)まで一気に進めてよいか。商標の先行調査(J-PlatPat)を AI 模擬面接 PJ と同時に行うか。

7. 採用後の次の一手(案が決まってから)

  1. 採用案の磨き込み(字間・シンボル比率・タグライン有無)→ 最終 SVG/PNG 一式(横・縦・アイコン・単色・白抜き・OGP 1200×630・LINE 640×640・favicon 16/32/180/512)
  2. educarelog.net ヘッダ/favicon/OGP/Organization schema の差し替え(現行はテキスト表示+既定ロケット favicon。schema の logo 画像は算数図形が入っている別件バグも同時に直す)
  3. LINE 公式アカウントのアイコン更新、note・X のアイコン統一
  4. 商標の先行調査(J-PlatPat・称呼「スキマヨビコウ」)。AI 模擬面接 PJ の調査と合わせて実施